vs. 潰瘍性大腸炎

潰瘍性大腸炎(UC)術後患者による、のらりくらりブログ。 大腸なくてもそれなりに元気です。

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目標、10本見よう

4月、2013年度前期が始まるまで
春季休暇のあいだいつもより時間があるので
映画(DVD)を10本は見ようと自分の中で決めて
今、やっと9本め。

まず1本め。これは映画館で。

①「First position」
バレエコンテストのドキュメンタリー。
なにかを極める、それに必要な訓練、
続けるために費やす時間、エネルギー…
バレエを踊る若者がうつくしくて、すばらしかった。
筋肉フェチ(笑)としても楽しめました。
F__position.jpg

②「告白」
んー、やっぱり松たか子はあまり好きじゃない…なと再確認。


③「十三人の刺客」
稲垣吾郎の極悪っぷりがすばらしい。
あんな役を引き受けるのがすごい。
生々しい時代劇。戦のあとはあんなふうに
そこら中が血まみれで、生首もごろごろしてたのでしょう…
リアルすぎる。でも殺陣好きなので楽しめました。


④「稲妻」
高峰秀子が出てる古い邦画が好きです。



⑤「八日目の蝉」
原作読んでるはずだけど、結構内容を忘れてました。
小池栄子(脇役ですが)がうまいからびっくりした。
彼女、女優さんでも残っていけるんじゃないでしょうか。


⑥「イルマーレ」
目の保養、キアヌ・リーブス。


⑦「素晴らしき哉、人生!」
古きよき時代のアメリカ映画。


⑧「いつか晴れた日に」
イギリス英語が耳に心地よい。
しかし、エマ・トンプソンはヒュー・グラントの相手役としては
ちょっと年上感が…、年齢的につり合いとれてないような気が。


⑨「Mr. インクレディブル」
(原題は The Incredibles インクレディブル一家)
アニメはあまり見ないけど、これ、おもしろかったー!


画がきれいだし、分かりやすいヒーローもので
ストーリーにも入りこめる。
(でも、笑えるけど変なキャラがいて、そのキャラは
日本人とドイツ人を足したイメージだったって
監督がコメンタリーで言ってて、そこは複雑。
日本人のイメージ、なんだねぇ…あれ)

声優としてサミュエル・L・ジャクソンも出演。
(脇役だけど)
The-Incredibles-Wallpaper_.jpg

好きなんだよなー、彼。
20060820b.jpg
↑「パルプ・フィクション」より。

さて次で目標としてた10本め。
なにを見よっかなー。
(^_^)
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【 2013/03/18 】 映画/DVD | TB(0) | CM(0)
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